取り組み

1.調剤業務の機械化で、医療事故を未然に防ぐ!

 

薬剤師として働く上で避けることができないもの、これは薬剤師としての責任です。

医療事故が起きてしまえば薬剤師として何らかの責任を取らなければなりません。

飛鳥薬局ではこの医療事故を未然に防ぐ対策として調剤業務を一部機械化しています。

機械化することで薬剤師の負担も軽減され、患者さんへの服薬指導に時間を使えます。

また、機械は間違いません。患者さんへ安全と安心も提供することができます。

飛鳥薬局はすべての店舗に順次最新機材を設定していきます。

自動監査システム

2.負担にならない在宅業務を実施!

 

調剤薬局の薬剤師は通常の薬局業務に加えて在宅業務も積極的に行わなければなりません。

超高齢化社会に向けて薬剤師一人ひとりの負担が徐々に大きくなってくるでしょう。

飛鳥薬局は各店舗で在宅業務を引き受けることはしていません。会社全体として在宅業務を引き受け、各店舗に振り分けています。

そのため、どの店舗にいても業務量が平等になります。

 

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